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Re: ようやくTRUNK SHOW

 投稿者:シーラ  投稿日:2016年 3月18日(金)18時29分35秒
返信・引用
  > No.467[元記事へ]

youtubeで断片的にupされてたので、torrentsではどうかと探してみたら出てました。
画質はそこそこでモノラル音源でしたが充分堪能できて良かったです。

> ★TRUNK SHOW

> これはトレントで出回ることはないでしょう。
 
 

本人?

 投稿者:訪問者  投稿日:2016年 1月16日(土)01時05分24秒
返信・引用
  はじめまして。
これ本人ですよね?
映画の一幕かなんかですか?

https://www.youtube.com/watch?v=s7HiSB9Nc0o

 

Bluenote Cafe !!!

 投稿者:がれおん  投稿日:2015年10月13日(火)01時04分47秒
返信・引用
  ようやく来ました、ブルーノートのオフィシャル化。
ジョーンズビーチのCrime in the cityだけYouTubeで聴けますが、さすがの音質です。
大盤振る舞いのRebel Content tourと一緒に楽しみましょう。

 

CSN来日

 投稿者:がれおん  投稿日:2015年 3月 2日(月)22時58分42秒
返信・引用
  もう公演直前ですが、久しぶりの来日ですね。

今のところ初日は観る予定です(2日目は今後次第....)
 

2014

 投稿者:がれおん  投稿日:2014年12月31日(水)03時43分20秒
返信・引用
  気づいたら今年も大晦日ですね。
今年も収穫の多い1年でした。駆け足で振り返ってみましょう。


★ 短期間のソロツアー(冬・春・秋)

突然のYou And Meに驚きましたが、
全体的にクラシックソングの割合が大きいので、
もっと80年代以降の曲も演奏してほしいものです。


★ 4月のベック&ディラン来日

ベックは3回、ディランは1回、
どの公演も最高の席(位置)で観ることができました。


★ 新作 A Letter Home

普通にステレオ録音したテイクもボーナスディスクにしてくれよ!


★ CSNY1974発売

間違いなく今年1番のニュース。今でも飽きずに聴いてます。


★ 夏のホースとの欧州ツアー

セットリストがユニークで、演奏もニールのボーカルも
ツアー前の心配が杞憂に終わる出来だったので、非常に楽しめました。
あとはビリーの復帰を願うばかりです。


★ Annual BSB

アコースティックバンドでの Mansion On The Hill と Country Home が新鮮でした。


★ リックロサス死去

夏のホースとのツアーでビリーの代役を立派に務めた直後だったので
より衝撃的でした。安らかに・・・。


★ 新作 Storytone

これは佳作です!
もちろんソロの演奏が素晴らしいのですが、オーケストラとの演奏も悪くありません。


★ Ditch Trilogy

4月の再発が直前に延期され、またかよ!と不安がよぎりましたが、
11月のレコードストアデイに合わせて遂に Time Fades Away 再発。
いずれCDでもリリースされるはずです。
 

CSNY 1974

 投稿者:がれおん  投稿日:2014年 5月24日(土)02時12分48秒
返信・引用
  遂に来ました!

1974年のツアー初日からちょうど40年になる7月8日リリース予定とはベタですね。
Goodbye Dickが収録されていてビックリです。

映像は8曲だけという点が残念ですが、広く出回っているウェンブリーだけでなく
ランドーバーの映像も収録しているのは嬉しいですね。
あと、Pushed It Over The End を収録しているのも Good !!

3CD+DVDとBlu-Ray Audio+DVDの2パターンあるようです。
ジャケット写真も最高。

こんなに楽しみなリリースは久しぶりですなぁ。
 

新作 A Letter Home

 投稿者:がれおん  投稿日:2014年 4月30日(水)23時31分55秒
返信・引用
  ジャック・ホワイトとの新作スタジオアルバムは楽しみですが、
限定ボックスセットは、アナログLP2枚、アナログ6インチ7枚、CD1枚、DVD1枚ですかぁ。
保管に場所をとるし、アナログは絶対に聴かないので、通常盤CDでお茶を濁すか「思案のしどころじゃな~」状態です。

CD、DVD、Blu-ray Audioの3枚セットで出してくれればいいのに....。
 

Live At The Cellar Door

 投稿者:がれおん  投稿日:2013年10月22日(火)02時41分38秒
返信・引用
  久々のパフォーマンスシリーズ新作は、待ちに待った1970年のセラードア。
11月26日のリリースが楽しみですなぁ。

Side One:
Tell Me Why
Only Love Can Break Your Heart
After The Gold Rush
Expecting To Fly
Bad Fog Of Loneliness
Old Man
Birds

Side One:
Don’t Let It Bring You Down
See The Sky About To Rain
Cinnamon Girl
I Am A Child
Down By The River
Flying On The Ground Is Wrong
 

続!WOLFGANG

 投稿者:がれおん  投稿日:2013年 9月20日(金)02時29分32秒
返信・引用
  今度は98年ブリッジの映像がUpされました!
アコースティックが基本なので映像は退屈なものが多いのですが、98年は特別な年です。
この年のブリッジといえばBeatleg創刊号を思い出します。

あと、その前にUpされた89年カウパレイスの映像も照明が明るくて良かったです。
この年の演奏は暗めの照明が多いので、映像で見ても分かりづらいんですよねぇ。
 

Ducksステレオライン!

 投稿者:がれおん  投稿日:2013年 9月16日(月)00時11分35秒
返信・引用
  今度は久々にトレントから。
1977年ダックスの高音質ステレオライン録音が出てきました(ツアーで演奏された曲のコンピレーション)。

Hoarding条件でダックスのライン録音は出回っていましたが、それとは内容が違います。

Windward Passageをステレオラインで聴ける日が来るとは!!
76年ボストンとは違った意味でビックリです。
途中でカットされていることが非常に残念ですが、名演のエッセンスは味わうことができます。

マニア必聴のソースですね。
 

凄いぞ!WOLFGANG!

 投稿者:がれおん  投稿日:2013年 7月30日(火)02時23分13秒
返信・引用
  このところブート業界の注目の的になっているWolfgangに、遂に94年と98年のブリッジ2日間が登場!
歴年のブリッジの中でも、この両年だけは公式音源で聴きたいと思っていましたが、まさか長年の夢が一度に叶うとは。

両年ともオープニングセットの演奏は未収録であることや(特にTransformer Manがある94年は痛い!)、
98年は音質が若干劣ることなど不満もありますけど、今後のアップグレードに期待します。
特にオープニングセットの追加アップロードは十分に可能性がありますね。

さぁ、この確変期間はいつまで続くのでしょうか?
毎日のアップデートチェックが楽しみです。

でも、これでAmbulance Bluesを収録しているR.E.M.のファン限定シングルCDの価値が少しだけ落ちたかな?
リニアPCMであることで僅かながら救われてますが(苦笑)
 

1976年ボストンのステレオライン!!

 投稿者:がれおん  投稿日:2013年 6月21日(金)02時04分55秒
返信・引用
  春のDown Underツアーと初夏の欧州ツアー1stレグが終了しました。
今後は7月の2ndレグ、8月の3rdレグと続いていきます。
セットリストの目玉は23年ぶりのSurfer Joeでしょうか。
ホースは相変わらず好調ですので、今後も楽しみです。

そんな中、欧州ツアー開始直前の5月末に突如として、Wolfgangに
あの1976年11月22日ボストンのステレオライン録音が登場!!!

ホースとのエレクトリックセットだけ、しかも一部にカットがある不完全版と
不満もありますが、これは間違いなく歴史的事件と言えます。
音質も文句なしです。

何せ、あのボストンですからね。
Zeppelinで例えると、Going to Californiaで有名な71年バークレイの
ライン録音が出てくるようなものでしょうか。

それだけでなく、1986年のIn a Rusted Out Garageツアーや
1991年のSmell The Horseツアーからのライン録音も複数日分が出てます。
あと1988年のClubツアーからもラインの新音源が出てますね。

長年のファンにとっては盆と正月が一緒に来たような出来事です。
昨日、1日だけ有料ダウンロードが可能でしたが、なぜか今はできなくなっています。
でも、ゴニョゴニョすれば何とかなりますね。
 

74年ボトムラインを聴きながら

 投稿者:がれおん  投稿日:2012年12月31日(月)23時44分11秒
返信・引用
  今年も大晦日です。


★Psychedelic Pill
今年2枚目のアルバム。
Ramada Innは名曲ですなぁ。

★Neil Young Journeys
Trunk Showよりも先に出てしまいました。
さすがジョナサンデミ。スコセッシと違い、ファンが喜ぶツボを分かってます。
傑作です。

★26th Annual Bridge School Benefit
初日のUstreamでのチャリティウェブキャストは素晴らしい試みでした。
iPhoneに動画データをコピーして通勤時に何度も観てました。
まさかホースとのブリッジでHurricaneを聴けるとは。

★Wolfgang CONCERT VAULT
1988年4月17日のearlyショウに続き、翌日のlateショウも出てきました。
もちろん完璧なオフィシャルライン録音です。
ファンならmust!
夏秋のツアーはarchives用に取り置きしてるのかな?


>チョー久々の人さん

久々すぎて、どなただか分かりませんでした。
ジャックバウアーさんはビンテージギターのコレクターのようですね。
 

ジャック・バウアーのダメージダン

 投稿者:チョー久々の人  投稿日:2012年 9月11日(火)09時54分33秒
返信・引用
  さっき「スッキリ!」見てました。
大久保のビンテージギターショップを訪れたキーファー・サザーランドが、イントロだけですが "The Needle And The Damage Done" を弾いてましたよー。


 

Over and Over キタ!

 投稿者:がれおん  投稿日:2012年 8月 7日(火)00時37分6秒
返信・引用
  YouTubeで観れますが、ブランクを感じさせない演奏です。
やはりホースとはウマが合ってます。

ライヴ映えするJesus' Chariotが消えたことだけは残念。
復活に期待します。


2012/08/05
Red Rocks Amphitheatre, Morrison, Colorado, USA
w/ Crazy Horse

1. Love And Only Love
2. Powderfinger
3. Born In Ontario
4. Walk Like A Giant
5. The Needle And The Damage Done
6. Twisted Road
7. For The Love Of Man
8. Ramada Inn
9. Cinnamon Girl
10. F*!#in' Up
11. Psychedelic Pill
12. Mr. Soul
13. Hey Hey, My My (Into The Black)
----
14. Over And Over
 

ホース始動!

 投稿者:がれおん  投稿日:2012年 8月 4日(土)16時08分28秒
返信・引用
  このセットリスト!
早くトレントに来い!

2012-08-03
The Pavilion, Albuquerque, New Mexico, USA
w/ Crazy Horse

1. Love And Only Love
2. Powderfinger
3. Ontario*
4. "Walk Like A Giant"*
5. The Needle And The Damage Done
6. Twisted Road*
7. For The Love Of Man*
8. "Every Morning Comes The Sun"*
9. Cinnamon Girl
10. F*!#in' Up
11. "Party Girl"*
12. Mr. Soul
13. Hey Hey, My My (Into The Black)
---
14. Jesus' Chariot
15. Roll Another Number

* - song debut
 

R.I.P. Duck

 投稿者:がれおん  投稿日:2012年 5月15日(火)00時05分28秒
返信・引用
  土曜にブルーノート東京で演奏して、翌日ホテルで息を引き取ったとのこと。
Friends & Relativesのメンバーがまた一人旅立ちました。
残念です。

Americanaはブルーレイも出るようですね。
楽しみです。
 

今さらながら

 投稿者:がれおん  投稿日:2011年11月18日(金)01時40分52秒
返信・引用
  ブートレッグシリーズvol.8のTell Tale Signsデラックスエディションを購入。
リリース当時、買ってなかったんですよ。

amazon.comのマーケットプレイスで新品が35ドル、
送料込みでも42ドルで、1ドル@80円換算としても3,360円です。

あまりの安さに、ちゃんとデラックスエディションの新品が届くのか不安でしたが、
問題なく航空便で届きました。

週末に育児しながら聴きます。
 

最高です

 投稿者:がれおん  投稿日:2011年11月 3日(木)03時18分24秒
返信・引用
  ブリッジ25周年記念CD&DVDが米アマゾンから到着!

いや~DVDは楽しめますなぁ。
出し惜しみせず、もっともっと蔵出ししてほしいものです。

美麗な Country Feedback に魅了され、
Crime In The City の力強さに圧倒されること間違いなし。
値段も格安だし、マストバイでっせ!

さて、次の楽しみはストーンズの女たちライヴBlu-rayでしょうか。


> Xさん

ないはずですよ。
ライヴ演奏されたことのない曲の1つです。
 

HEY BABE

 投稿者:X  投稿日:2011年10月30日(日)02時57分53秒
返信・引用
  HEY BABE収録のブートないでしょうか?  

現在エディーヴェダー

 投稿者:がれおん  投稿日:2011年10月23日(日)12時32分29秒
返信・引用
  オープニングの2曲目は Youngbloods の Get Together でした。  

ウェブキャスト、始まりました

 投稿者:がれおん  投稿日:2011年10月23日(日)09時06分52秒
返信・引用
  5時まで飢餓海峡を観ていたので眠いのですが、がんばって観ます。
1曲目は I am a child です。
 

ブリッジ25周年

 投稿者:がれおん  投稿日:2011年10月18日(火)01時07分8秒
返信・引用
  記念の3枚組DVDと2枚組CDがリリースされますが、残念な点を絞ると、
① レッチリ未収録
② ブルーレイ版なし

収録曲についてとやかく言うとキリがないのですが、とにかく①だけは残念。
あとは作品を楽しみましょう。

また、今年のブリッジは土曜分がwebで生中継されるようですね。
回線つながるかな?

なお、CDはwebでも聴けます。
http://www.npr.org/2011/10/16/141324943/first-listen-the-bridge-school-concerts?sc=tw&cc=share
 

ようやくTRUNK SHOW

 投稿者:がれおん  投稿日:2011年 8月 7日(日)03時43分49秒
返信・引用
  久しぶりさん、本当にお久しぶりです。
2004年のマウンテンビュー以来でしょうか。
東京から離れてるんですか?

来日のこと、どこまで話が進んでいるのか分かりませんが、
全公演観る許可をもらうために、育児に協力しておきます。


★TRUNK SHOW
海外でテレビ放送された映画全編をいただきました(thanks サトヤマさん!)
やはり素晴らしい!
何度もリピートしてます。ハイライトはNo Hidden Pathでしょうか。
ベンキースの元気な姿を見ることもできます。
これはトレントで出回ることはないでしょう。

★A Treasure
CD+ブルーレイ仕様を購入しましたが、映像はオマケみたいなものです。
CD以上にマニア向け(苦笑)
本作が#9で、Dreamin' Manが#12ですから、84-85年と92年の間に2作用意されていることになります。
きっと、86-87年(ROOG)と88年(BN)でしょうね。
89年のLost Dogs・Restlessが漏れるのは残念です。
 

アコギだ

 投稿者:久しぶり  投稿日:2011年 7月26日(火)23時53分56秒
返信・引用
  始まりは12月14日大阪芸術劇場
〆は東京で国際フォーラムかぁ、アコギをずらっと並べて好きな曲を演奏するスタイル
ボストンとNyでみた99年ツアーを思い出す
クラプトンの追加とは被らないみたい
 

年末に来るの?

 投稿者:久しぶり  投稿日:2011年 7月16日(土)12時19分28秒
返信・引用
  12月にソロか…マニアは喜びそうだけど
ホースなしでチケが売れるのか心配
 

Tech Notes

 投稿者:がれおん  投稿日:2011年 4月12日(火)01時52分4秒
返信・引用
  最高ですね~。
これ観てると余震で気が滅入っていたことも吹き飛びます。

手ブレだらけの08/17/85トロントのオーディエンスショットは笑えますな。
こんなのオフィシャルに収録するんですか???
85年は素材が無かったとコメントしてますから、仕方ないのでしょうけど...。
何でもアリになって、面白くなってきました。

 

A Treasure

 投稿者:がれおん  投稿日:2011年 4月 7日(木)02時27分47秒
返信・引用
  久しぶりの書き込みになりました。

昨年は Le Noise がリリースされましたが、Blu-Rayエディションを入手されたでしょうか。
ブリッジのバッファローリユニオンもマズマズの成果を上げましたね。

今年も今月中旬からソロツアー、6月からは遂にバッファローのツアーが始まります。

しかも、その6月にはアーカイヴス・パフォーマンス・シリーズとして、
1984-85年のインターナショナルハーヴェスターズとのツアーがオフィシャルリリースされます!
きっとマニアしか喜ばないですね(苦笑)
もちろん私は大喜びしてます。
Interstate が収録されていないようなので、その点だけは残念ですが。


A Treasure
Neil Young Archives Performance Series #9

1. Amber Jean                       9/20/84
2. Are You Ready For The Country?   9/21/84
3. It Might Have Been               9/25/84
4. Bound For Glory                  9/29/84
5. Let Your Fingers Do The Walking 10/22/84
6. Flying On The Ground Is Wrong   10/26/84
7. Motor City                      10/26/84
8. Soul Of A Woman                 10/26/84
9. Get Back To The Country         10/26/84
10. Southern Pacific                9/01/85
11. Nothing Is Perfect              9/01/85
12. Grey Riders                     9/10/85
 

Ben Keith has passed away

 投稿者:がれおん  投稿日:2010年 7月30日(金)02時49分33秒
返信・引用
  長野に出張している間にとんでもない訃報が。
去年までコンチネンタル・ツアーで元気な姿を見せていたので信じられません。
どうか安らかに......
 

Dan Lampinski at Boston 1976

 投稿者:がれおん  投稿日:2010年 7月13日(火)01時55分31秒
返信・引用
  いよいよ、Twisted Road ツアーの 2nd Leg が始まりました。
セットリストに変化はありませんが、さっそくトレントにアップ
されているので、聴いてみます。
便利な世の中ですなぁ。

さて、トレントといえば、遂に Dan Lampinski ソースの1976年ボストン(early show)が登場しました。
Down By The Riverにカットがあったり、左右の音のバランスが悪くなる部分も一部ありますが、
まさか従来のボストンソースを明らかに上回る超高音質で聴くことができるとは。
「スポンティニアスで生々しい」という言葉がピッタリです(笑)
週末にジックリ聴いてみます。
Down By The Riverのカットを従来ソースで補填して、ダイカン9Fからブート化されることでしょう。

また、late showが出てくるのも時間の問題でしょう。
ただ、音源提供者はこれから8月頭まで夏期休暇を取るようです。
 

衝撃のツアー開幕!

 投稿者:がれおん  投稿日:2010年 5月20日(木)01時25分11秒
返信・引用
  さっそくトレントで落として聴きましたが(thanks Ed !!)

こりゃスゴイ!!

多くを語るより、とにかく聴きましょう。聴けば分かります。
いや~、こう来たか~。ファンで良かった~。

 

ベック観ました

 投稿者:がれおん  投稿日:2010年 5月 7日(金)00時40分51秒
返信・引用
  盤モリさん、どもです。
もう少しセンター寄りの席だったらベストポジションでしたが、
週末の東京公演でしたから贅沢は言えませんね。

会場で聴いている時にピンと来なくても、テープを聴き返してから
お気に入りになる事がよくあります。
ただ、それは「生で観たからこそ」なのかもしれません。
もしくは、複数回聴いて、ようやく馴染んだのかも。

私はエモ&コモ収録曲をどれも気に入ってます。
 

jb20100410

 投稿者:盤モリ  投稿日:2010年 5月 5日(水)21時21分54秒
返信・引用
  いい音だね。
キーボードの音、ちゃんと鳴ってたんだ。会場ではほとんど聞こえなくて響きの薄さが
気になったんだけど。
純粋に音楽だけを楽しむならライヴに行くよりもよく録れたテープを聴いた方がいい
ってのは間違いないね。

people get readyにあらためて感動。
 

Twisted Road

 投稿者:がれおん  投稿日:2010年 3月29日(月)02時58分23秒
返信・引用
  28日のボブディランを観てきました。
まるで66年のホークスとのステージを再現したかのような
Ballad of Thin Manの照明に感激してしまいました。
単に、暗くして下からライトで照らしているだけですけど、
とにかく新鮮でした。
観た位置が抜群だったので、ライヴの印象も最高でした。
次は来月のジェフベックです。

オリンピック開催期間中にバンクーバーで行われたトリビュート
コンサートの音も聴くことができました。
コステロとルーリードが出演するなんて豪華なものです。

さて、ニールおじさん、今年もツアーが始まります。
「Twisted Road」という意味深なタイトルがついた北米ソロツアーで
オープニングアクト(ゲスト出演も?)がペンタングルのバートヤンシュとか。
この組み合わせには驚きました。
Twisted Roadって、バートヤンシュと自らのキャリアを示した言葉かな。
オフィシャルサイトのツアーデイトに出てます。
 

Dylan & Beck

 投稿者:がれおん  投稿日:2010年 3月14日(日)03時47分27秒
返信・引用
  おぉ!
Kensuke Nさん、お久しぶり。
元気にしてましたか?
こちらは皆、相変わらずです。

Zepp大阪行きましたか!
結構評判いいですね。
私も下旬はZepp東京で観ます。
あと、来月はジェフベックも観ます。

今後東京に来ることがあれば、事前に連絡くださいね。
 

初ボブ

 投稿者:Kensuke N  投稿日:2010年 3月13日(土)02時02分22秒
返信・引用
  がれおん様お久しぶりです
ニールの来日以来でしょうか

昨夜初めてボブディランを見てまいりました
LAY LADY LAY嬉しかったなー(ミーハーなもので)
 

Olympics Closing Ceremonies

 投稿者:がれおん  投稿日:2010年 3月 2日(火)01時40分6秒
返信・引用
  母国のオリンピックで登場!!我らがニールおじいさん

Long May You Runという無難な選曲でした。
This Note's For Youとか演奏すればいいのに(無理か)

Four Strong Winds やってほしかったなぁ
 

91年ブリッジといえば

 投稿者:がれおん  投稿日:2010年 2月28日(日)03時15分31秒
返信・引用
  Wolfgangに91年のブリッジが出てきました。
ブリッジが上がるなんて珍しいですね。
91年といえば真っ先にGreensleevesを思い出しますが、
残念ながらこの曲は未収録。
それでもForever Youngは聴けますので素直に喜びましょう。
この調子で他の年のブリッジも出してほしいものです。
98年とか。
 

新生レッチリ

 投稿者:がれおん  投稿日:2010年 2月16日(火)01時37分40秒
返信・引用
  オーディエンスショットがYou Tubeに上がってますが、
収録されている音が小さいからかアンソニーのヴォーカルが
アマチュアみたいです(苦笑)

 

新生レッチリのa Man Needs a Maid

 投稿者:がれおん  投稿日:2010年 2月 3日(水)02時31分9秒
返信・引用
  気づけば約3ヵ月ぶりでした。
Trunk Showのブルーレイ化を待ち焦がれている今日この頃です。

Official Release Series 1-4のボックスセットは、
紙ジャケの質がアーカイヴボックスよりもチープな点が残念でしたが、
揃えて持っておきたくなるコレクターズアイテムですね。
まだ買えますけど(苦笑)

NYAPSの新作Dreamin' Manは深夜にアイロンかけながら聴くには
最適な佳作です。最近オーディオセットではこれしか聴いていません。

ブルーレイといえば、個人的にヒット作だったのはストーンズのAt The Max 。
レーザーディスクで観て以来ですが、ブルーレイでは新たな感動を味わえました。
 

River Night !

 投稿者:がれおん  投稿日:2009年11月10日(火)02時12分9秒
返信・引用
  現時点では、ニールおじさん主導なのかどうか知りませんが、
また新たな企画商品が11月24日にリリースされるようです。

アーカイヴス箱に合わせてリリースされた初期4作のリマスター盤を
180gアナログのボックスセットにしたり、ゴールドCDのボックスセット
にしたり......ハイハイ、買えばいいんでしょ、買えば...(なげやり)

Dreamin' Manが1ヵ月遅れになったのは、これが原因か???
そのDreamin' Manはニール本人が大いに後悔しているデジタル録音期
の作品なので、シンプルにCD単体のリリースになるようですね。
シカゴCenterstageの映像でもブルーレイのオマケで付けてくれればよいのに。

さて、そんなニールおじさんを尻目(?)に、NYCではブルースがRiver Nightですか。
さすがにこれには驚きました。

GET YER YA-YA'S OUTのデラックスエディションも買うつもりですが、
輸入盤か国内盤で悩んでます。
ギミーシェルターのクライテリオンBD盤と一緒に買えばいいかな。

http://neilyoungseries.warnerbrosrecords.com/

 

Beatlegは「アーカイヴス特集なう」

 投稿者:がれおん  投稿日:2009年10月 5日(月)01時48分17秒
返信・引用
  盤モリさん、つられてくれてありがとう!(笑)
巷で話題のPT2を簡単に予約できて安堵しているがれおんです。
Twitterって便利ですね。

初めてScreamerを聴いた時「そんなに良いか?」と思って聴き比べしてみようとしたものの、
Real Liveを引っ張り出してくるのが面倒で、比較しないままになっていました。
89年Tulsaもかなり手を加えられていましたが、Real Liveってセンスのある音作りをしてますね。
後出し作品に負けないんですから、大したものです。

さて、Beatleg最新号の特集は待ちに待った「アーカイヴス徹底検証」です。
表紙のタイトル文字の色が写真と被ってて、何の特集なのか分かりづらいのが残念ですが、
アーカイヴスを視聴しながら読みましょう!
 

グラントリノ

 投稿者:盤モリ  投稿日:2009年 9月18日(金)03時02分43秒
返信・引用
  つられて私も聴き比べてみましたよ。同じことやってもつまらないので、の『Wondering Back Home』も加えてみました。

たしかにReal Liveの方が音の鮮度が高い感じですね。音の密度が濃いというか、音と音の間に潤いがあるというか。もっとも、同傾向のCapricornと比べてみると、その密度の濃さは微妙に手が加えられたものであるような気がしないでもないです。その加工が絶妙で、味わい深い音作りに成功しているんだなと感じました。
他方のScreamerは音がカサカサしてますね。本当に微細な差だけど。

クラッシックのCDで初期盤の方が音が良いということがよくあるけど、それを聴き比べたときと同じような感覚でした。初期にセンスのあるヤツがマスタリングして作ったCDが一番良いんですよね。
 

76年ボストンlate show聴き比べ

 投稿者:がれおん  投稿日:2009年 9月16日(水)01時12分9秒
返信・引用
  友人に頼まれたので、今さらながらReal Liveの『Hurricane Over Boston』と
Screamerの『Well-Known Secret』を引っ張り出してきて、聴き比べました。

結論から言うと、
「非常に僅差ですが、音の鮮度が高いReal Liveの方が音質は良い。聴いていて心地良い。」

Real Liveはヒスノイズも若干目立ちますが、その代わりに音の鮮度が高いと思います。
今聴いても驚くべき高音質ですね。90年代前半の作品とは思えません。

ScreamerはDATの48.0kHzを経由して44.1kHzにコンバートしたような音で、Real Liveと比べると
音の鮮明さが僅かながら劣っています。ただし、演奏が始まる前のオーディエンスノイズを長く
収録している点は優れています(正直言って、どうでもよいことですが)。

本当に僅かな差ですから、どちらかを持っていればよいと思いますが、
両方を持っている人はぜひ聴き比べてください。
 

Sarah McLachlan Foundation Concert

 投稿者:がれおん  投稿日:2009年 9月16日(水)01時10分15秒
返信・引用
  NYA vol.2を編集している最中のようなセットリストですね。
Hold Back The Tearsで、オリジナルアセテート盤クロームドリームスに収録
されていたパートが歌われているというのも頷けました。


09/12/2009
Ambleside Park, West Vancouver, British Columbia, Canada

1. Goin' Back
2. Powderfinger
3. Pocahontas
4. Birds
5. Sail Away
6. Old King
7. Long May You Run
8. Light A Candle
9. Human Highway
10.Hold Back The Tears

 

New NYAPS - Dreamin' Man

 投稿者:がれおん  投稿日:2009年 9月 5日(土)03時46分56秒
返信・引用
  New NYAPS - Dreamin' Man

映画の次はアーカイヴス・パフォーマンス・シリーズの新作です。11月2日にリリース予定とのこと。
いきなり時代が飛んで、1992年のソロツアーから『Harvest Moon』の全10曲が収録されています。
カタログナンバーは「12」になっていて、未発表の「4」から「11」までが何になるのか、
ラスティーズの間でも議論されていますね。
1974年のCSN&Yツアーはジョエル・バーンスタインが「使えるモノがない」と語っているとか。
そんなに悪い演奏ではないと思いますが、酔っ払いのスティルスが嫌われてるのか?(爆)

1992年は4thレグまで変化に富んだツアーなので、熱心なファンならこの作品だけでは満足できないはず。
そこにオーディエンスソースの存在意義があるのでしょうね。

Dreamin' Man - Harvest Moon Live -

1. Dreamin' Man
2. Such a Woman
3. Old King Rap
4. Old King
5. One of These Days
6. Harvest Moon
7. You and Me
8. From Hank to Hendrix
9. Unknown Legend
10. Natural Beauty
11. War of Man

http://www.neilyoung.com/news/index.html

 

TRUNK SHOW

 投稿者:がれおん  投稿日:2009年 9月 5日(土)02時49分33秒
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  2007年12月9-10日のアッパーダービー公演がジョナサン・デミによって撮影されていたことは
当時から知られていましたが、ようやく「TRUNK SHOW」として作品化されます。
まずは、今月14日のトロント・インターナショナル・フィルム・フェスティヴァルで公開されるようです。

ジョナサン・デミなので素晴らしい作品になっていることは間違いないはず。
日本で公開されることはないでしょうから、ブルーレイでのリリースが待ち遠しいものです。
Sad MovieやKansasの演奏をオフィシャルで観ることができる日が来るとは.....。
気を利かせてボーナスでMexicoやTryが収録されてると最高ですけどね。

-Sad Movies
-Harvest
-Cinnamon Girl
-Oh Lonesome Me
-Kansas
-Spirit Road
-No Hidden Path
-Ambulance Blues
-Mellow My Mind
-The Believer
-Like A Hurricane
-Cowgirl In The Sand
-The Sultan

http://www.trunkshowmovie.com/

 

衝撃の73年Words登場

 投稿者:がれおん  投稿日:2009年 8月15日(土)02時09分57秒
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  数年前に出回った01/08/1973デトロイトはスコルピオからLaid Back and Laughingで
ブート化されていますが、今度は同じデトロイトの翌日が出てきました。

Ghost On The Roadにもセットリストが掲載されていない日なのに、
いきなりマスター落としのナチュラルな音質で完全収録ソースが登場ですぜ。
そのうえ、73年にWordsが演奏されていたという驚きの事実が判明!

Time Fades Awayツアーの初日~3日目はセットリストが確定していないので、
このデトロイト公演が初演と断言できませんが、「初演は2000年のMusic In Headツアー」
という認識が完全に覆されました。

まだ慣れてないせいか、全般的には慎重な演奏になっていますね。
エンディングではニールが突然演奏を終わらせていて笑えます。

76年アトランタに続く今年の目玉であることは間違いありません。
Wordsが演奏されていたというサプライズがある分だけ、アトランタを上回る衝撃と言えるでしょう。
もちろんファン必聴ですぜ。
スコルピオが続編としてブート化すると嬉しいのですが。
 

アーカイヴス映像

 投稿者:がれおん  投稿日:2009年 7月12日(日)17時18分11秒
返信・引用
  JOHANNAのHarvest Yearsに収録されていた映像が基本になってますね。
アーカイヴスの編集作業中に流出した映像であることを裏付けているかのように。
もちろん画質は月とスッポンほど違いがありますけど。
オーケストラとのA Man Needs A Maidなんかもhoarded扱いでかなり前から出回ってたし(これは元から画質が良かった)。

不満といえば、やはりホースとのFillmore EastとソロのMassey Hallが既発と重複していることですね。
Fillmore → 69年CSN&Y Greek Theater
Massey Hall → 70年ソロ Cellar Door & Carnegie Hallの没になったライヴアルバム
だったら文句なしでした。

映画Journey Through The Pastもここまで画質が良ければ何度も観ます(演奏の部分だけ)。

同じく流出した74年CSNY Wembley完全版映像もアーカイヴスvol.2に収録されている可能性大ですね。
hoarded扱いで出回っているダックスのSBDソースなんかもあり得るかな?
76年のOdeon Budokanや78年のBoarding Houseなど楽しみな素材も多いので、早くリリースしてほしいものです。
 

もろもろ

 投稿者:がれおん  投稿日:2009年 7月 6日(月)01時55分49秒
返信・引用
  しばらくぶりの書き込みです。
ハ・ハ・マンさん、ごぶさたしてます。待ちに待ったアーカイヴスはもちろん最高ですよ!
辺さん、はじめまして。

プレビューディスク欲しさにアーカイヴス箱(BD)をオフィシャルサイトで5月中旬にオーダーして、
プレビューディスクは5月22日発送→6月8日到着、本体の箱は6月1日発送→6月14日到着でした。
遅いよ!
しかも昨年末のクライテリオンDVDに続いて、今回も関税を払う羽目になるとは。
まぁ、実際は60ドルもかかっている送料手数料を29ドルしか払っていませんが。

さて、肝心の中身はbeatlegで特集されるでしょうから、特に気になったことだけ。
もしかしたら、まだ観て(聴いて)いないボーナストラックが残っているかもしれません。

★Riverboatの音質が素晴らしい。
★69年Greek TheaterのI've Loved Her So Longを聴くと、残りも聴きたくなります。
★71年Royal Festival HallのNeedle Rapでは、あのオーディエンスソースが使われていて笑えます。
★ホースとのEverybody's Aloneスタジオテイクには興奮しました。
★コーラスのないSell Outにはビックリ。まさかブートと別テイクとは。
★Music SceneのDown By The RiverはCSNYのLong Time Comin'で過去に何度も観てますが、やはり名演です。
★ブロークンアローランチでのAlabamaの映像はオフィシャルクオリティで観ることができて感激しました。

その他も貴重音源目白押しで、涙がチョチョ切れますなぁ。
CD版だとボーナス映像などを全く観ることができないので、ファンなら必ずDVDかブルーレイで。
映像のほとんどは今までにどこかで観たことのあるものばかりですが、オフィシャルクオリティで
観ることができるようになったことが大収穫でしょう。


2009年欧州ツアーも無事に終わりました。
何と言っても目玉はBurned。ユニークな演奏も文句なしです。
グラストンベリーの放送映像も必見です。


 

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